2014年8月8日金曜日

おやつ

友人と相方からいただいた、おやつです。
「かきたねキッチンのかきのたね」と「うなぎパイVSOP」




















「かきたね」は柿の種なのに、おいらの好きなレインボーなパッケージに
なんと、ピーナッツではなく、アーモンド
 (黄色いパッケージのやつです)

チーズも効いて、めっちゃ美味しいです。
珈琲にあうか?。。。。と思いつつも、昨日の夜、冷たい泡泡でやっつけさせていただきました。
最高!!

あとで、珈琲で試させてもらいます・・・(チーズとアーモンドはいいかも?)

残りのふたつも、楽しみですが、この季節3つ開けちゃうとすぐに、しっけちゃうので
少しづつ、いただこうと思います (^O^)


うなぎパイVSOPは うなぎパイの「春華堂」から発売されている、うなぎパイの高級バージョン
なんと、うなぎパイの倍の値段がするそうでう。

味の方はといえば、香りも香ばしさも甘みも、はるかにうなぎパイを超えています。
うなぎパイも大好きなのですが、珈琲で例えるなら、うなぎパイが大好きなケニヤAAとすれば
うなぎパイVSOPはパナマ・ゲイシャ!!
それほどの、感動の味なのです。

相方が、清水の舞台から飛び降りるつもりで、買ってくれたのが、わかりました。

うなぎパイが、「夜のお菓子」なら、うなぎパイVSOPは「真夜中のお菓子」だそうです。

ふたりとも、ありがとう。
今日も、幸せです。

今日も、ハレバレ、張り切って行きましょう \(^o^)/

2014年8月6日水曜日

コーヒーの教科書

昨日の本つながりということで・・・・

今、主に読んでいる というか、何度も繰り返し読んでいる本は、下の4冊です。


















この4冊が理解できれば、知識的なことはだいたい理解できそうな気がします。

気がします。。。というのは、そう簡単には理解できないからです。
「コーヒーおいしさの方程式」は旦部先生が、学者の立場から懇切丁寧に書いてくださっているのですが、化学嫌いなオイラにはちんぷんかんぷん???

高校時代、あの化学の亀の子記号が嫌で、早々と化学を捨て去ったのに、この歳になってまた化学のお勉強をするとは・・・
そんなわけで、図書館から、こんな本も借りてきてしまいました。






















超入門と書いてありませんが、1/3くらい進むと、とてもとても、入門とはいえないような・・・
いまさらながらに、自分のアホさ加減にため息が出ます。

でも、いまさらだけど、なんとなく、化学っておもしろいです。
やはり勉強って必要だからやる、となれば、面白いのかもしれませんね。

そして、やはりわからないところが出てくると、旦部先生の「百珈苑」に遊びにいくのです
 ⇒ https://sites.google.com/site/coffeetambe/

こちらも、相当頑張らないと(頑張っても)、理解が難しいです(理解できないです)。
でも、面白いのです。

そして、あれこれ、読んでいるうちに、どうしても読みたくなったのが
「コーヒー焙煎の化学と技術」





















この本26,000円・・・・と・とても買えないので、図書館の相互利用で、別の図書館から借用していただきました。

この本、頭が2ハゼしてしまうくらい難しいのですが、奥深くまで、わかったような気になってしまいます。(気がするだけです・・・・)

この本は、今出版されている、すべてのコーヒー本の構成の大元に成っている気がします。
(これ以前の本はまだ読めていませんが・・・)

コーヒーのお勉強も、焙煎同様、まだまだ、登り始めといったところです。




2014年8月5日火曜日

お悩みモードは続きます

焙煎お悩みモードなのでこの本を読んでます。














それにしても、豆焼き屋さんが10人いれば、10通りの焙煎に対する考え方だあるんですね。

温度カーブを意識する人
温度は意識せず、豆の色と臭いに集中する人
全体の時間を意識する人

わかってはいましたが、焙煎は奥が深い・・・というより、頂上は遠いです。
ハレノヒコーヒーまだ登り始めたばかり・・・・
でゆうか、まだ登ってもいないのでしょうか?

富士山で言えば、須走口に向かって、裾野あたりを走っているくらいですかね?
道に迷わないように、滑落しないように 、1歩1歩進んでいきたいと思います。


2014年8月4日月曜日

中点を合わせるのか? 100℃までの時間を合わせるのか?

300gの少量焙煎がうまくいかないで、お悩みモードに入っています。
























図の赤線が、理想としている500g焙煎でのプロファイルと思っています。
 (間違っているかもしれませんが・・・ハレノヒ店長の勝手な解釈で)
135℃で生豆を投入して、中点を85℃、100℃までほぼ2分30秒かけて、100℃からの
1分あたりの温度上昇を、図のカーブで焼きあげようと思っています。

少量焙煎にした場合、特に今のような夏場は、豆の温度も高いため、中点を合わせようとすると、青線のように、90℃で投入しても30秒位で中点の85℃に成ってしまいます。
従って、100℃からの上昇を合わせようとした場合、全体の焙煎時間は中点までの降下時間が短縮された分短くなってしまいます。

100℃以降の温度上昇を揃えるようなカロリーで焼き上げるなら、100℃到達時までに必要なカロリーは豆の容量自体が少ないため、、その分時間が短くなっても 豆の容量:カロリー比はほ同等になりそうなので、問題ない気はするのですが・・・

ですが、味がイマイチなのです・・・なんか、香りが立たずに苦いのです・・・
いっそ、緑線のように、豆の投入温度を下げて、100℃までの時間を稼ぐという方法もあるのかもしれませんが・・・・

まだまだ、試行錯誤は続きます。







2014年8月3日日曜日

圏央道狭山PA

長岡の花火の帰りに、圏央道狭山PAによってみました。
今回初めて、寄ってみたのだけれど、テイクアウトフードが充実じているのにびっくりしました。

ちょこっと、小腹を満たすには、お腹にも、お財布にも優しい品揃え。

中でも、初めて見たのが写真の「gooz coffee」
サーバーの中に、ブラジルや、コロンビア、タンザニアなどのストレートコーヒーが、予めドリップしてあって、買い物客は指定のカップに好きなストレートコーヒーを好きなだけ注いでブレンドできる。
何種類のブレンドもできてしまいます。

ちょっと、飲んでいる時間がなかっったので、飲まなかったけれど、なかなか素晴らしい仕組みと思いました。

心配なのは、
保温機能のついたサーバーなので、どの程度味がか割ってしまうのか?
もともとのストレートコーヒーをどれだけ、きちんとドリップしているか?

ですかね?
それでも、人が多くて、コーヒーがどんどん出れば、常に新鮮なコーヒーが供給できますね。
 (多分マニュアルには、何時間で廃棄とかあるんでしょうね?)

お客さんは自分の好みのブレンドが飲めるし、想像もしないようなブレンドができてしまうこともある。

なかなか、あって、なさそうなユニークなシステムと思いました。



2014年8月2日土曜日

長岡 花火大会

今日は 新潟県長岡市へ 正三尺玉を見に来ています。

長岡まつり
昭和20年の大空襲で亡くなられた方への慰霊の為

8月1日前夜祭 8月2日3日花火大会。

正三尺玉 本当にすごいです。
大迫力。
空気も揺れてます。




































クライマックスが何度も続くような、花火大会。
人出も、2日間で100万人近く。

圧巻の一言です。

2014年8月1日金曜日

ハレノヒ 顔

相方が考えてくれました。
なんと 「ハ・レ・ノ・ヒ」で 顔がかけるのです。

さすが、相方・・・相変わらず、すばらし、発想力です。





















完璧に昭和な顔です。
昭和も20年代くらい・・・・・?

昭和っぽく絵描き歌も創りました。
「ハ~レノヒ おじさん やってきた~・・・♪」

機会があれば、ご披露したいと思います。
 (きっと、無いですが・・・・)






















ギンガムパンツが特徴です (^O^)